よくある質問とその答

 支部認定カウンセラー育成講座について、よくいただくご質問についてまとめました。このページを読んでも問題が解決しない場合はお問い合せページよりご連絡ください。


Q1
受講申込書はどのように入手できますか。
Q2
申込時に記載した個人情報はどのように扱われますか。
Q3
カウンセラー資格取得後2年以上たちますが、カウンセリング分野の研修歴は必要ですか。
Q4
研修歴の証明書などは必要ですか。
Q5
カウンセリング分野の研修60時間以上となっていますが、どこの主催でも構わないのですか?また心理学の分野でもいいのですか?
Q6
レポート(3年後のわたし)は原稿用紙や自由形式でも良いですか。また、どういったことを書いたらよいか分からないのですが。
Q7
受講料は一括払いですか。
Q8
受講可否の連絡はいつ頃になりますか。
Q9
カウンセリングの実務経験がない(或いは少ない)のですが、受講できますか。
Q10
北関東支部所属ではありませんが、受講できますか。
Q11
シニア産業カウンセラーの資格を取得しているのですが、受講できますか。
Q12
シニア産業カウンセラーの資格を取得しているのですが、当該講座を受講しないと支部認定カウンセラーとして活動できないのですか。
Q13
所定のポイントとありますが、具体的に何ポイントになりますか。













Q1
受講申込書はどのように入手できますか。
A1
北関東支部ホームページからダウンロードすることができます。なお、ダウンロードができない場合は、募集申込書類は郵送いたします。郵送先をお教えください。
Q2
申込時に記載した個人情報はどのように扱われますか。
A2
ご記入いただいた個人情報は、当講座への受講申込と講座運営のためにのみ、利用いたします。
Q3
カウンセラー資格取得後2年以上たちますが、カウンセリング分野の研修歴は必要ですか。
A3
研修歴は記入してください。書類審査で使用します。
Q4
研修歴の証明書などは必要ですか。
A4
特に必要ありませんが、内容について事務局からお問い合わせをさせて頂く事があるかも知れませんので予めお含み置きください。
Q5
カウンセリング分野の研修60時間以上となっていますが、どこの主催でも構わないのですか?また心理学の分野でもいいのですか?
A5
基本的には構いませんが、内容について事務局からお問い合わせをさせて頂く事があるかも知れませんので予めお含み置きください。
Q6
レポート(3年後のわたし)は原稿用紙や自由形式でも良いですか。また、どういったことを書いたらよいか分からないのですが。
A6
市販の原稿用紙でも結構です。
Wordの文書でも結構ですが、A4縦で横書きにしてください。また、文字の大きさは11ポイント以上としてください。レポート用紙は、北関東支部のホームページからPDFファイルをダウンロードすることもできます。
テーマは、当該講座を修了した後、どのような活動をしたいかを書いてみてください。
Q7
受講料は一括払いですか。
A7
はい、一括でお支払いください。一旦入金した受講料は返還いたしませんのでご了承ください。
Q8
受講可否の連絡はいつ頃になりますか。
A8
12月10日頃を予定しています。          
Q9
カウンセリングの実務経験がない(或いは少ない)のですが、受講できますか。
A9
受講できます。当該講座の中で、実践的な知識やノウハウを学ぶと共に、事例を中心に学ぶことで、実践的なカウンセリングスキルの向上を図るように講座を設定してあります。
Q10
北関東支部所属ではありませんが、受講できますか。
A10
受講できます。ただし、定員オーバーの場合はお断りすることがあります。
Q11
シニア産業カウンセラーの資格を取得しているのですが、受講できますか。
A11
受講できます。                   
Q12
シニア産業カウンセラーの資格を取得しているのですが、当該講座を受講しないと支部認定カウンセラーとして活動できないのですか。
A12
当該講座を受講しない場合でも、現在策定中の支部認定カウンセラーの審査(応募要件は検討中)に応募することはできます。
Q13
所定のポイントとありますが、具体的に何ポイントになりますか。
A13
北関東支部支部報 We 第9号(2008年7月発行)に資格更新制度(7〜9ページ参照)が掲載されておりますので、ご参照ください。
規程では、1日1.5時間以上3時間までは3ポイント、1日3時間を超え6時間までは5ポイントが付与されます。