講座は2段階に分けて開講します

 第I期では、受託カウンセラーに必要とされる実践的な知識やノウハウを学ぶとともに、逐語検討によるカウンセリングスキルの向上を図ります。

 第II期では、復職支援やハラスメントへの対応など職場の事例を中心に学び、さらに擬似臨床体験を取り入れ、実践的なカウンセリング力の向上を図ります。